ブログ|熊本県熊本市中央区で歯科をお探しの方はまや歯科クリニックまで

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コロナウイルス対策

2020年4月11日

口腔外バキューム
従来の口腔内バキュームだけでなく、口腔外バキュームを併用することにより、治療中の様々な細菌汚染物質(歯の切削片・金属片・血液・唾液など)の拡散を抑えることができ、衛生的な環境で治療を行うことができます。

土曜日17時まで診療してます

2020年2月26日

予約をお願いします!

診療時間の変更

2020年2月12日


月・水・金曜日  20時まで診療
土曜日      17時まで診療

予約をお願いします。

初めての歯科治療

2020年1月30日

一年生で初めての歯科治療でしたが、麻酔→虫歯の治療と上手に出来ました!
痛くない麻酔、痛くない歯科治療を心がけていますので、歯科治療が初めて。というお子様も安心していらして下さいね♪

シーラントとは?

2020年1月22日

シーラントを御存じですか?耳慣れない言葉だなぁと感じる方も多いかもしれません。

今回はシーラントについて詳しく説明したいと思います。

生えたばかりの永久歯の奥歯の溝は、歯ブラシで完全にきれいにするのが難しい場所です。 そのために虫歯になりやすい場所です。 ここを、虫歯にならないように予防するのが「シーラント」です。 歯(特に奥歯)には溝があります。 この溝をプラスチックで埋めて、食べ物が詰まりにくくします。 これがシーラントと呼ばれる予防治療です。

シーラントって有効なの?

フッ素とシーラントは小児歯科では非常に重要視されており、有効な手段です。 特に最近のシーラントはフッ素が含まれており、副次的な効果で歯質の表面を強化するという作用もあります。

虫歯ができる前に予防をしていきましょう。

子供の虫歯予防

2020年1月20日

今回は子どもの定期健診についてお話しさせていただきます。

子どもの歯(乳歯)は生後8か月頃から生えはじめ2歳6か月頃に乳歯が生えそろいます。上下10本ずつで、計20本で乳歯列が完成です。その後、6歳ごろになると6歳臼歯と呼ばれる歯が乳歯の奥に生えてきます。6歳臼歯は大人の歯(永久歯)のため、虫歯にしないように注意する必要があります。

生えてきたばかりの歯は石灰化が不十分のため酸に溶けやすく虫歯になりやすい傾向があり、さらに虫歯の進行が早く歯髄の炎症が起こりやすい特徴があります。

歯には生えてきてからフッ素やカルシウムなどを取り込みながら成熟する「萌出後成熟」という性質があり、フッ化物による耐酸性の向上は大人の歯に比べて高いと言われており、定期的なフッ素塗布は歯を虫歯から守るのに有効な手段となります。

ほかにも凸凹の歯の溝を埋めるシーラント(予防填塞)を行い、食べかすの停滞を防いで虫歯を予防する方法があります。

お子さまの歯を虫歯から守るためには日々の歯ブラシに加えて歯科医院での定期的な歯のクリーニング、フッ素、シーラント処置が大切となります。

お子さまの口腔内で気になることなどありましたら、歯科医師・衛生士にお気軽にご相談ください。

皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

8:30から診療してます!!

2020年1月7日

仕事前にもどうぞ!

フッ素塗布

2019年12月22日

フッ素塗布の時に、歯磨きの練習もします!!

フッ素塗布!!

2019年12月21日

まや歯科クリニックでは、フッ素塗布をお勧めしています。
お子様はもちろん、大人の方にもお勧めです!!
別料金はかかりません^ ^

ホワイトニングキャンペーンはじめました!

2019年9月27日

10月、11月 限定です☆

ホームホワイトニングなので、お好きな時間に出来ます♪♪

ご興味がある方は どうぞ(⌒▽⌒)

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